男女トラブル

男女トラブル

時が経つにつれ、出会った頃からは想像もつかないトラブルや問題に発展してしまい、どうしたら良いのかわからず、精神的に参っていませんか?

近年男女トラブルに関するご相談が増加しております。また恋愛相談から、交際相手との金銭トラブル、浮気、離婚についての話し合い、セクハラ、ストーカー行為、リベンジポルノ被害(画像恐喝・ハメ撮り恐喝)、DV(暴言・暴力)など様々な問題を抱えられています。

男女トラブルの内容は様々です。落ち着いた、信頼しあえる男性の存在は大きな支えとなり、また充実した時間を過ごすことができますが、何か問題がある場合は、良い仕事をしようと思ってもどこかでミスを犯してしまったり、隙が出てくるものです。

男女トラブルは、女性にとっては大きな悩みのタネとなるので日頃から気を付けておく必要があります。いい関係の時は起こらなかったトラブルも、別れる際に出てくるのです。そして、別れ方によっては相手がストーカーになったり、愛情が恨みに代わることもあります。男女トラブル特有のこじれた人間関係は早期解決が必須です。
内縁の男逮捕
兵庫県西宮市津門住江町の津門川で3月、女性の両腕などが見つかった事件で、兵庫県警西宮署捜査本部は24日、女性名義の口座から現金を引き出したとして、窃盗の疑いで、女性と内縁関係にあった同市東町、無職喜田良樹容疑者(75)を逮捕した。捜査本部は、喜田容疑者が死体遺棄や損壊について事情を知っているとみて調べる。

捜査本部によると、DNA型鑑定などの結果、遺体は喜田容疑者と同居していた無職忰山末子さん=1931年2月生まれ=と判明。捜査本部は同日、喜田容疑者の自宅を家宅捜索しており、忰山さんが死亡した経緯も慎重に調べる方針。

逮捕容疑は4月16日、同市内の郵便局で、忰山さん名義の預金通帳を使い、現金自動預払機(ATM)から現金15万円を引き出し盗んだ疑い。容疑を認めているという。忰山さんの行方不明届は出ていなかった。

捜査本部によると、見つかった両腕などは死後に切断されたとみられ、発見日の3月24日までの1カ月以内に遺棄された可能性がある。遺体のそばの川底からはれんがが見つかっており、捜査本部は、何者かが遺体を切断して新聞紙で包み、川に沈めるためにれんがを使ったとみている。

両腕が発見された後、3月26日には約230メートル下流で、新聞紙に覆われた太ももの一部などが見つかった。さらに今月18日、両腕の発見場所から約900メートル下流の海岸で右上腕の骨も見つかり、DNA型鑑定の結果、両腕などと同一人物のものだった。