元彼、元カノがストーカー加害者

元彼、元カノがストーカー加害者

昨年のストーカー相談件数は2万件近くありました。これは、過去最高の相談件数となります。各種機関へ相談の段階で解決すればよいのですが、中には、殺傷事件に発展するようなストーカー被害に遭ってしまう方もいます。
LINEやFacebookなどのSNSが発達する今だからこそ、こうしたストーカー事件も軒並み増える傾向にあります。
過去にストーカー被害に遭っていない方からすれば、他人ごとのようにと思われるでしょう。実際に被害に遭った方も、そう思っていたのです。
元彼、元カノがストーカーとなれば、あなたの個人情報は把握されているでしょう。自宅や勤務先から始まり、生活パターンから割り出される移動手段や使用車両、立ち寄り先などです。ブログやツイッターなどで、「どこそにいます」といった情報発信もストーカー相手に筒抜けになっているケースがあります。
ストーカー被害を警察に相談したからといって、24時間身辺警護してもらえるケースはまずありません。
それでも以前より親身の対応をしてくれるようになりました。自分で身を守るというよりも、そういった状況の一歩手前である、相手と接触しないことが先決です。
しかしのようなことを現実的にできるならストーカー被害は起こることもありません。
ストーカー被害に遭う方の多くは、普段の行動パターン・時間帯を犯人に把握されています。恋人同士だった期間にどのくらいプライベートな情報を相手に与えてしまったかを思い出し、ひとつずつ繋がる情報を消していく努力も必要です。
誰かが守ってくれるという気持ちのが少しでもあれば後手に回ります。

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